チーム名:川崎フロンターレ
選手名:KENGO(中村憲剛)
背番号:14
ブランド:PUMA
カラー:青/黒
素材:ポリエステル
サイズ:L
状態:目立った汚れなし(美品)
応援で1度だけ着用
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2019年――川崎フロンターレがJリーグで確固たる地位を築き、
圧倒的な完成度のサッカーを体現していた時代。
その中心でチームを導いていたのが、クラブの象徴 中村憲剛選手(背番号14) です。
2003年のデビュー以来、約20年にわたりクラブを支え続けた中村選手は、
精密なパスワークとリーダーシップでチームを数々の栄光へ導きました。
その存在は単なる選手を超え、フロンターレの精神そのものといえるでしょう。
このユニフォームは、そんな中村憲剛が円熟のキャリアを迎えていた2019年モデル。
翌年(2020年)に現役最後のシーズンを迎える直前の、
まさにフロンターレ黄金期の象徴ともいえる一着です。
当時のチームには、後に欧州で活躍する
三笘薫、旗手怜央、田中碧、守田英正らが在籍。
彼らを導いた“永遠のキャプテン”としてのKENGOの姿が、多くのファンの記憶に残っています。
PUMA製の高品質ポリエステル素材に、
青と黒のストライプが鮮やかに映えるデザイン。
背番号「14」は、今も多くのサポーターの誇りと憧れの象徴です。
また、この一着は人気のLサイズ。
実際に着用するにも、コレクションとして飾るにもバランスが良く、
サイズ感・見栄え・保管性のすべてに優れたモデルです。
さらに、ホーム・等々力陸上競技場には中村憲剛選手の銅像が建立されており、
その功績と精神は今もクラブの象徴として語り継がれています。
本品はフィルムに入れて暗所で保管しており、
コレクターとして一般の方よりも丁寧に、綺麗な状態でお届けできるかと思います。
目立った汚れやダメージはなく、全体的に非常に良好なコンディションです。
中村憲剛選手、そしてフロンターレ黄金期を愛する方へ――
この一着の価値を理解し、大切にしてくださる方にお譲りいたします。
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